Friday, October 9, 2009

日記第一

先セメ、僕はジャズ・マランカといっしょにレッドダートチャレンジをやりました。そのイベントはトライアスロンでした。そのチャレンジに三つのうんどうがありました。トライアスロンをやる日、チャレンジで、入るみんなが2マイルはしって、7マイルカヤックをして、3マイルじてんしゃをのらなければなりませんでした。そのイベントのきょうぎの中では、カヤックをするのがいちばん楽しかったと思います。

チャレンジするため、やりたい人が一人のパートナーを見つけなければなりませんでした。僕はそのイベントに入りたいけど、だれも僕のパートナーにならなかったので、レッドダートチャレンジをやれなかった。だけど、そのまえの日、ジャズのパートナーがびょうきになった。ですから、ジャズがチャレンジをまだやりたければ、あたらしいパートナーを見つけなければなりませんでした。そして、僕はジャズがパートナーがほしいって聞いた時、ジャズにそのことをすぐ話しました。

そのあと、僕はジャズのパートナーになりました。チャレンジの日、7時におきて、僕はジャズといっしょに車でバッフォローギャップという町に行きました。チャレンジでじてんしゃにのるため、僕たちも自分のじてんしゃを持って行きました。そのばしょにいくのに、30分かかりました。それから、イベントのところにつくまえ、僕はそのトライアスロンで力が出るように、僕はジャズに食べ物を食べさせられました。

げんじつに、そのイベントは僕のはじめてのトライアスロンでした。チャレンジにはいるまえ、いつもびょうきになったり、つかれたり、よわくなったりしました。それでも、僕はじつりょくをたしかめたいので、そのイベントをやりたかった。

10時ぐらいに、チャレンジがはじまりました。僕とジャズがしょしんしゃだったから、どんどん僕たちはいちばんうしろにちかづいてしまいました。だけど、あきらめないで、僕たちはそのレースでさいぜんをつくしました。じてんしゃにのっている時、きゅうなおかでじてんしゃをはやくこいでいたので、僕はじてんしゃからおちてけがをしました。その時に、ジャズが僕のうしろにいたのでどうやって僕がおちたのかを全部しっていました。ジャズによると、じてんしゃからおちる時、はじめに、僕はじてんしゃから上にとびました。ころんだあと、 かおとひざをひどくけがしました。本当に、その時がいちばんこわっかたです。おちるまえ、僕は落ちるのがわかったから、神様におもしろく日本語で「神様、たすけてくれ!」とさけびました。その時、ぼくは死ぬと思っていた。でも、僕のかおが土についたあと、ぼくのめがねがこわれないように、神がぼくをたすけてくれました。やっぱり、もし僕のめがねがこわれたら、今日ぼくはもうもくの人になったかもしれない。

それから、ジャズがむりょくな僕をてつだってくれて、きゅうきゅうしゃをよんでくれました。その時、僕の体がいたくなったり、ひざも血が出ていたり、かおがすべて血で覆われていたりしました。しかし、きゅうきゅうしゃがはやく来てくれて、僕はかんしゃしました。きゅうきゅうしゃから出て来た二人のやさしいきゅうきゅうたいいんが、僕をきゅうきゅうしゃにはこびました。中で、かれらが僕をかいふくさせながら、僕といろいろなことをしゃべっていました。一人のきゅうきゅうたいいんはかんたんに僕のきずにほうたいをまきながら、僕とじょうだんを言いあっていました。その人の名前はブッシュだから、はじめに僕に会った時、僕に「わしはアメリカのだいとうりょうです。お会いできてこうえいです。」と言っていました。まだ僕がこんらんしていたので、かれによわく「よろしく。」と言いました。15分たったあと、かれらは僕のほうたいをまきおわりました。その時、僕がきゅうに元気になって、自分で立つことができて、なおりそうだったから、レースをさいごまでやりとげたかった。でも、きゅうきゅうたいいんたちが僕に「あなたはレースをやめて、やすんだほうがいいです」って言ったけど、まだ僕はチャレンジをやりとげるつもりでした。僕がいためたから、ふつうのじょうきょうでレースをおわるようにきょかしてもらえなかったけど、まだ僕たちはチャレンジをできました。僕はきゅうきゅうたいいんたちに「レースをやりとげたいんです」と言っている時、僕の顔がまじめだったから、かれらが僕にチャレンジをつづけさせてくれたのかもしれない。ジャズも僕をおうえんしてくれたので、レースをやりとげること、がんばってみたかった。それで、ゆっくりじてんしゃにのって、チャレンジができました。チャレンジはむずかしくていたかったけど、僕たちがさいごまでさいぜんをつくしてよかった。
もし一つまなんだことがあるとすれば、それは僕の人生がむずかしくても、僕はあきらめない人ということです。僕は神様といっしょにいることもまなびました。